【2024年版】BIGLOBE WiMAXの評判や口コミは悪い?後悔する前にメリット・デメリットを要確認

BIGLOBE WiMAXの評判やデメリット

「BIGLOBE WiMAXが気になるけど、実際どうなの・・?」

BIGLOBE WiMAXは、BIGLOBEが手掛けるWiMAXの大手プロバイダです。抜群の知名度を誇りますが、他社と比べてどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

結論から言うと、BIGLOBE WiMAXは短期間だけWiMAXを利用したい人におすすめです。

デメリットとしてと長期契約なら最安ではないのですが、契約縛りが緩く違約金も安いため短期利用には向いています。

本記事ではBIGLOBE WiMAXの評判やデメリットについて詳しく解説していきます。契約を迷っている人は、ぜひ参考にしてくださいね。

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目次

評判・口コミから分かるBIGLOBE WiMAXのデメリットとは?

最安のWiMAXプロバイダではない

WiMAXは、どのプロバイダを使っても通信速度・対応エリアは変わりません(本家のUQ WiMAXと同じ)。そのため、シンプルに料金の安さで選ぶのがベストです。

WiMAXプロバイダとは

以下、WiMAXの実質料金(月額料金・初期費用・端末代の合計額にキャンペーンの割引を引いた金額)を比較してみました。

WiMAXの料金比較

プロバイダ名 実質月額
GMOとくとくBB []GMOとくとくBB_WiMAXの実質月額
カシモ WiMAX 4,462円
Broad WiMAX 4,449円
BIGLOBE WiMAX 5,114円
UQ WiMAX 5,145円

ご覧の通り、最安値はGMOとくとくBBです。BIGLOBEと比べて契約期間が3年と長いですが、許容できるのならGMOとくとくBBを選んだ方がお得です。

評判・口コミから分かるBIGLOBE WiMAXのメリット

メリット
  1. 1年(単年)契約が可能
  2. 高額キャッシュバックを翌月に受け取れる
  3. 初月無料&2年間550円割引
  4. 2年目以降は解約金が0円
  5. 口座振替を利用できる

1年(単年)契約が可能

BIGLOBE WiMAXは1年(単年)契約ができる数少ないWiMAXプロバイダです。

WiMAXの契約期間

プロバイダ 契約期間 自動更新
BIGLOBE WiMAX2+ 1年 なし
Broad WiMAX 3年 あり
DTI WiMAX 3年 あり
GMOとくとくBB 3年 あり
JP WiMAX 3年 あり
So-net WiMAX 3年 あり
カシモWiMAX 3年 あり
UQ WiMAX 2年 あり・なし選べる

他のWiMAXプロバイダでは3年契約が主流になっています。契約期間が長く、しかも自動更新されるため更新月以外のタイミングで解約すると高額な違約金を支払わないといけません。

BIGLOBE他なら1年契約のうえ自動更新もなし。1年を経過すれば、いつ解約しても違約金は不要です。

高額キャッシュバックを翌月に受け取れる


BIGLOBE WiMAXは、主要なWiMAXプロバイダの中では最高額となる15000円ものキャッシュバックをサービス開始の翌月に受け取れます。

BIGLOBE WiMAXの特典バナー

キャッシュバック特典あり

WiMAXプロバイダの多くは顧客を獲得するためキャッシュバックの実施が多いのですが、受け取りまで半年~1年ほど待たせることがよくあります。

1年も待ってから申請するのでは、キャッシュバック特典のことを忘れてしまい、もらい損ねるケースが後を絶ちません。

しかしBIGLOBE WiMAXなら、キャッシュバックを契約した翌月に受け取ることが可能です。このスピードならもらい忘れる心配はありません。

BIGLOBE WiMAXのキャッシュバックは、金額&受け取りスピードともに最高クラスとなっています。

MEMO
BIGLOBEのキャッシュバック案内は、プロバイダメールではなく登録したメールアドレスに連絡してくれるので安心

公式でキャッシュバック特典の詳細を確認する

初月無料&2年間550円割引

BIGLOBE WiMAXは、初月の利用料金が無料となっています。契約事務手数料3300円は発生しますが、月額基本料金が0円なので月初付近の申し込みがお得です。

さらに、翌月から24カ月もの間、毎月550円の割引を受けられます。

支払いイメージ

25カ月目まで550円割引

割引が終わるタイミングで解約するのもありでしょう。なお、初月無料&月額割引の特典はキャッシュバックと併用可能です。

2年目以降は解約金が0円

BIGLOBE WiMAXの最低利用期間が1年しかなく、2年目以降の解約金は0円です。また、仮に期間内(12カ月以内)に解約しても解約金は1,100円しかかかりません。

BIGLOBE WiMAXの解約金

2年目から解約金0円

他社は9,500~24,800円と高額な違約金がかかるケースがほとんどです。キャッシュバックや月額料金がお得でも、更新月以外のタイミングで解約すると結果的に損をすることも多いのです。

そう考えると、実質月額は最安でなくても短期間で気軽に解約できるのはBIGLOBE WiMAXならではの強みと言えます。

口座振替を利用できる

BIGLOBE WiMAXは支払い方法として口座振替を利用できます。

BIGLOBE WiMAXの支払い方法

口座振替の選択可

WiMAXプロバイダはたくさんありますが、ほとんどの支払い方法がクレジットカード払いのみです。口座振替が利用できるのは、

  • BIGLOBE WiMAX
  • Broad WiMAX
  • UQ WiMAX

の3つしかありません。口座振替対応のWiMAXとしては、BIGLOBEが最安値です。

Broad WiMAXは月額料金の安さで人気ですが、口座振替を利用すると高額な初期費用(約19000円)がかかります。そのため、口座振替には向いていません。

本家のUQ WiMAXも口座振替を利用できますが、キャッシュバックなどのキャンペーンは一切なく契約するメリットは薄いです。

口座振替を利用したいならBIGLOBE WiMAXがもっともお得に使えますよ。

口座振替手数料は220円(auユーザーなら無料)

注意点として、BIGLOBE WiMAXの利用料金を口座振替で支払う場合は220円の手数料がかかります。また、端末代金は分割払いができず一括払いのみとなってしまいます。

ちなみに、BIGLOBEの利用料はKDDI請求を利用しています。そのため、KDDI請求のauユーザーなら振替手数料はかかりません。

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【総合評価】BIGLOBE WiMAXは短期契約におすすめ

BIGLOBE WiMAXは短期契約したい人におすすめです。

他のWiMAXプロバイダは契約期間が長い分、実質月額はBIGLOBE WiMAXより安いです。しかし、他のプロバイダは契約縛りが厳しく違約金も高額なので、短期間の利用には向きません。

3年間の契約縛りを覚悟しておく必要はあります。

一方、BIGLOBE WiMAXは契約期間が1年と短く、2年目以降は違約金が0円に。仮に1年以内で解約しても、解約金は1,100円と非常に安いです。

光回線の工事を待つ間や、引っ越し直後のネット環境が欲しいケースなどBIGLOBE WiMAXは重宝しますよ。

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BIGLOBE WiMAXの申し込み手順

BIGLOBE WiMAXの申し込み手順は以下の通りです。

端末受け取りまでの流れ

  1. 公式サイトにアクセス
  2. 対応エリアを確認する
  3. 契約者・支払い情報を入力して申し込み
  4. 支払方法登録申込書の記入および返送(口座振替のみ)
  5. 端末を受け取ったら電源を入れて利用開始

BIGLOBE WiMAXの対応エリアは公式サイトから確認できます。問題なければそのまま申し込みへと進みましょう。

申し込みは、登録情報(名前や住所など)と支払い方法を入力するだけなので簡単ですよ。

口座振替の場合は申し込み後に、支払方法登録申込書を記入して返送します。クレジットカード払いより利用開始が遅れる点には注意して下さい。

端末を受け取ったら電源を入れてWiMAXを利用できます。SIMのみ契約するなら、手持ちの端末を初期化した上でSIMカードを挿して電源を付ければOKです。

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そもそもWiMAX+5Gとは?WiMAX2+との違い

2024年2月時点、最新のWiMAXサービスは「WiMAX+5G」となります。

ここでは、前身の「WiMAX2+」と比べて何が進化したのか解説していきます。

エリアが格段に改善!「WiMAXが繋がらない」は昔の話

WiMAXはサービス開始当初から、繋がりにくいとの悪評が非常に目立ちました。当時のイメージはなかなか払しょくされず、今でもWiMAXは繋がらないとのイメージが残ります。

しかし、最新のWiMAX+5Gでは、通信エリアが大幅に改善されたおかげで、驚くほど繋がりやすくなりました。

実際、電波強度が常にMAXの状態に。

電波強度

電波強度が落ちない

また、WiMAX+5Gでは、人口カバー率99%を誇るau回線(4G/5G)も併用しています。

地方や地下鉄など、これまでWiMAXが繋がりにくかった場所でも、電波が入ります。auスマホと同じエリアが繋がると考えてOKです。

圏外になることは、ほぼありません。

3日で10GBの速度制限が撤廃されて使い放題に

以前のWiMAX2+では「3日で10GB以上使うと速度制限」のルールがありました。

そのため、ギガ使い放題プランでも、「実質使い放題」と表現せざるを得ず、本物のデータ無制限ではありませんでした。

しかし、WiMAX+5Gでは速度制限のルールが完全に撤廃。災害時など緊急事態が起きた場合を除いては、完全データ使い放題です。

毎日、データ残量を気にせず好きなだけ通信が可能となっています。

プラスエリアモードは30GBまでに拡張

プラスエリアモードとは、auの4G LTE回線を使用するモードを意味します。主に、WiMAX回線が圏外となった時の保険として利用されます。

プラスエリアモード

プラスエリアモード

プラスエリアモードの容量ですが、WiMAX+5GではWiMAX2+と比べて23GB増量されて30GBに。

また、WiMAX2+のプラスエリアモード(旧名:ハイスピードプラスエリアモード)は、上限の7GBを使い切ると128kbpsに速度制限にかかっていましたが、WiMAX+5Gでは、その制限ルールも撤廃されています。

ちなみに、WiMAX+5Gでは、わざわざプラスエリアモードにしなくても、auの4G/5G回線を使用できるため、現在このオプションの価値は薄れています。

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実機レビュー!WiMAX+5Gの実力を検証

ハイスペックを誇るWiMAX+5Gですが、実際のところ実力は本物なのか。

ここでは、通信のプロがWiMAX+5Gを徹底検証。忖度なしで厳しく評価していきます。

地下街でも問題なし!電波状況は驚くほど良好

WiMAX+5Gはau回線も使用するため、理論上は地下でも繋がりやすいはずです。しかしながら、実際に使ってみないと噂は本物か分かりません。

結論から言うと、WiMAX+5Gの電波状況は驚くほど良好でした。地下街を歩きながら計測したところ、約60Mbpsを記録。

地下でWiMAXを計測

地下でも電波が入る

以前のWiMAXは建物による遮断に弱かったのですが、むしろ現在は地下や建物の中の方が、他のポケット型WiFiと比べて強みを発揮するようになりました。

平均で70Mbpsを記録!最高速度は100Mbps超え

WiMAX+5Gを計測

WiMAX+5Gを計測

平均速度

  • ダウンロード:69.8Mbps
  • アップロード:40.8Mbps
  • Ping値:24.3ms
  • 測定場所:神奈川県川崎市
  • 検証日:2023年12月1日~6日(1日10回以上計測)
  • 検証機器:Galaxy 5G Mobile Wi-Fi

WiMAX+5Gの速度の理論値は2Gbpsです。さすがに実効速度は理論値通りとはいきませんが、平均で約70Mbpsと満足できる結果となりました。

他のポケット型WiFiは10~30Mbps程度のケースが多いため、その差は歴然。Youtubeの高画質動画でも10Mbpsあれば再生できるため、WiMAX+5Gなら非常に快適です。

なお、瞬間最大風速の測定値では100Mbpsを超えました。今後さらに5G回線が増強される予定なので、平均で100Mbpsを超える日もそう遠くはないでしょう。

プラスエリアモードだともっと速い

プラスエリアモードをONにすると85.4Mbpsを記録。

プラスエリアモードで計測

プラスエリアモードで計測

WiMAX回線よりも15Mbpsほど速度が速くなりました。

移動中でもサクサク繋がる!安定感も問題なし

実際にWiMAXを使用する際は、歩きながらまたは電車やバスに乗りながらといったシチュエーションが予想されます。

そのため、止まった状態ではなく移動中にWiMAX+5Gの速度を測ってみることに。

バスでWiMAXを計測

バスに揺られながら計測

地方のバスにて大きく揺られながら計測したところ、60Mbpsほどで通信が安定。途中で電波が途切れることはありませんでした。

電車の中でも使用してみましたが、やはり60~90Mbpsくらいで安定。新幹線の社内でも問題なく使用できました。

最も悪い記録でも必要十分な20Mbpsを突破

ここまで良い結果ばかりを報告してきましたが、さすがにWiMAX+5Gでも無線通信ゆえに環境によって遅くなるときがあります。

1週間かけておよそ20か所で計測してみましたが、最も悪いときで20Mbpsでした。

カフェで速度測定

一番遅くても20Mbps

都心のカフェで使用したときの記録ですが、電波の混信が多く速度がやや低下したのかもしれません。

それでも十分に高速通信です。最低速度で20Mbpsもあれば、優秀と言えるでしょう。

これまでは遅かったアップロードの速度も改善

以前のWiMAX2+ではアップロード速度が物足りなかったのですが、WiMAX+5はダウンロードだけでなくアップロード速度も大きく向上。

実効速度で約40Mbpsとなっています。

アップデートの速度

アップロードも速い

これだけ速ければ、インスタグラムやTikTokなどSNSの投稿は問題なし。Youtubeに大容量の動画をアップロードできるほどのクオリティです。

ZOOMなどオンラインで会議する用途でも問題ありません。

毎日使うから大切!使いやすさはどう?

毎日の相棒とするなら、速度だけでなく使い心地も重要です。ここでは設定と持ち運びやすさを検証してみます。

設定はやることがないほど簡単

WiMAXの設定方法ですが、

  1. 電源をONにする
  2. 通信機器にSSIDとパスワードを入力する(初回のみ)

以上で完了します。一度設定した機器は自動接続となるため、設定不要で電源を入れるだけとなります。

電源はタイプCのUSBケーブルを使うため、ほとんどの方はスマホ用の充電機器をそのまま使用可能です。

サイズは一般的なポケット型WiFiと同じ

WiMAXのサイズは一般的な一般的なポケット型WiFiと同じ。手の平に収まるくらいと想定してOKです。

重量は機種によって変わりますが、重くても約200gくらいです。苦になる重さではありません。

バッテリー持ちも十分!最新機種が特に凄い

バッテリーは機種によって容量が変わるため一概に評価できませんが、繋ぎっぱなしでも1日で充電を使い切ることは滅多にありません。

ちなみに、今回の検証で使用したGalaxy 5G Mobile Wi-Fiのバッテリー容量は、5,000mAhとかなりの大容量です。

WiMAXの対応端末は様々ありますが、最新機種の方がバッテリー容量が大きい傾向にあります。

検証まとめ!結局WiMAX +5Gは凄いのか?

WiMAX端末

結論として、あらゆるポケット型WiFiを試した中でも、WiMAX+5Gの実力は抜きんでていました。

クラウドWiFiと比べると、あまりの快適性の違いに驚きます。

最強のWi-Fi環境を手に入れたい人には、WiMAX+5Gは最良の相棒となってくることでしょう。

実際に使用してみて、自信を持っておすすめできます。

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【補足】WiMAX+5Gは据え置き型のホームルーターも選べる

WiMAX+5Gのメインはポケット型WiFi(モバイルルーター)ですが、自宅利用を想定した据え置き型のホームルーターも選べます。

近年、ホームルーターの性能はどんどん上がっており、工事不要で安定感のある通信ができるため需要が急増。

ここでは、WiMAXのホームルーターについて詳しく検証していきます。

ホームルーターって何?モバイル型との違い

WiMAX+5Gでは、ポケット型WiFi(モバイルルーター)の他にホームルーターを選べます。

WiMAXホームルーター

ホームルーター(WiMAX)

ホームルーターは、「ホーム」と名前が付いている通り、自宅で使用することを想定しています。

モバイルルーター ホームルーター
用途 持ち運び型 据え置き型
電源 不要 必要
通信品質
環境によって変動する

常に安定している

モバイルルーターより利便性は劣るものの、安定した通信を供給できるのがホームルーターの強みです。

WiMAXのホームルーターは契約した住所以外でも使える

ソフトバンクエアーやドコモのhome 5Gなどのホームルーターは、契約者の住所以外では使用できません。

しかし、WiMAXならコンセントのある場所ならどこで使用してもOKです。

実家に帰省するときや、長期の旅行にいくときにキャリケースやリュックサックに入れて持ち運びできます。

重量は約600gと以外に軽く、ペットボトル飲料を持ち歩くくらいの負担しかありません。

使い方はコンセントに挿すだけ

ホームルーターの使い方は、電源ケーブルをコンセントに挿すだけ。正面の緑のランプが点灯すれば、通信可能な状態となります。

ホームルーターの使い方

電源を入れて設定完了

通信機器側でSSIDとパスワードを入力すればネットに繋がります。

快適に使える?実効速度を計測してみた

WiMAX+5Gのホームルーターは、実際どのくらいの速度が出るのでしょうか?

自宅にて実際に計測してみました。

WiMAXホームルーターの速度測定

計測結果

  • ダウンロード:91.4Mbps
  • アップロード:28.8Mbps
  • Ping値:24.0ms
  • 測定場所:神奈川県川崎市
  • 検証日:2023年12月1日~6日
  • 検証機器:Speed Wi-Fi HOME 5GB L11

結果は、平均速度で約90Mbpsを記録。時間を変えて10回以上測定しましたが、80~100Mbpsで安定していました。

モバイルルーターと比べて速度のバラツキが少なく、体感でも相当な速さを感じられました。

光回線のWi-Fiも大体100Mbpsくらいなので、WiMAX+5Gのホームルーターならほぼ同じ速度です。

光回線と違い、工事不要ですぐに高品質な通信環境が手に入ります。

ホームルーターが向いている人とは?

WiMAX+5Gのホームルーターは、通信品質が良好で安定感あり。工事不要で自宅用のWiFi環境を手軽に整えたい人に向いています。

また、同時接続台数が多いため、2人以上で暮らす家庭にも向いています。

ソフトバンクエアーなど他社のホームルーターを使ったことがあるけど遅すぎた・・といった方にもおすすめです。

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まとめ

BIGLOBE WiMAXは契約縛りが緩いのがメリットです。契約期間が1年と短く、自動更新されません。

契約から1年経過後はいつ解約しても違約金が不要です。

違約金も1,100円と安いため、契約期間を気にせず使えます。短期間だけWiMAXを利用したいならBIGLOBE WiMAXがおすすめですよ。

逆に、WiMAXを長く使うなら契約縛りが長い代わりにキャッシュバックや月額料金割引が充実しているGMOとくとくBBがお得となっています。

メリット
  1. 1年(単年)契約が可能
  2. 高額キャッシュバックを翌月に受け取れる
  3. 初月無料&2年間550円割引
  4. 2年目以降は解約金が0円
  5. 口座振替を利用できる
デメリット
  1. 最安のWiMAXプロバイダではない
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